白祐山海岸寺海岸寺概要境内案内交通アクセス永代供養案内お問い合わせ
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本堂内陣 「心鏡室」位牌堂 海岸寺略縁起
白祐山海岸寺は、天下を平定した織田信長公の命により天正2年(1574年)に創建されました。開基は珍慶法印です。
ご本尊に定朝作の聖観世音菩薩を安置し、天下泰平・五穀豊穣を願うと共に、当時海岸に接していたこともあり、海上交易を進めていた信長は、金比羅天を尊び海上安全を祈祷。
江戸時代には領主志水甲斐守が正宗の宝剣を奉納し、大高城鎮護を祈祷。
嘉永年間に火災に遭いましたが、昭和18年(1943年)に奉賛会慈婦会を結成し、堂舎の整備がされ、殊に浄光法尼の寄進により、本堂及び仁王門が新築され、現在に至ります。
▲本堂内陣   ▲「心鏡室」位牌堂
墓苑 山門
▲墓苑   ▲山門  
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供養の新しいカタチ
永代供養墓「心鏡室」永代供養墓「明鏡室」

 
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